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スピ系ネタ全般  過去生から得た気付き 

器が大きいってどういう事?

一般でも「器が大きい・小さい」って単語、よく使いますよね。

その定義は人によって多少意味が違う気がするのですが、「小さなことで腹を立てない、寛容である」みたいなニュアンスで使われることが多いように思います。

 

 

私の解釈ですと、「魂年齢が高い人≒器が大きい人」となります。

どこかの記事でも書いたかもしれませんが、何度も人間として転生して多くの体験をし辛いことを乗り越えてきた人ほど、他人の辛さが身にしみてわかるので共感力が高く、他人を赦せる傾向にあります。

逆に動物の魂(若い魂)レベルだと、人間経験が浅いのでそもそも「察する」という事が無理です。

 

 

また、地球暦があまりない人に多いのですが、「波動だけ高い、運だけ良い人畜無害な人」やサイコパスもいます。

自分が幸せなら何でも良い(周りに自分が与える影響など想像することもできない)ので、深い人間関係を構築することができません。

 

別にオナニープレイなら構わないのですが、こういうのに限って「人の役に立ちたい」とか真顔で言って人を巻き込むので、色々と厄介です。

 

 

そういう人は何をしに地球に来たのでしょうね。

せっかく多くの星の人がこの地球で不自由ゲームを楽しんでいるのですから、ルールを乱さないでほしいもんです。

 

 

よく私が「覚醒~」とか「雑魚~」(~にはラデルやデリルなどの名前が入ります)とかいう時の覚醒と雑魚の違いは、まさに魂の器の大きさによるところが大きいですね。

 

大きなエネルギー循環(感謝や喜びなど)を作れるか、言動が一致しているか、志が高いか、虚勢を張らないか・・・などで大体わかります。

 

雑魚ラデルなんて私の家に1年以上居候して一年以上家賃も光熱費も食費も一切払わず、会社の備品のカメラやパソコンなども私物化しておきながら「身近な人に感謝しよう」とか言ってましたから。

早く覚醒ラデルに出会えていれば・・・w

まあその時期は私も共依存状態だったので致し方ありません。

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