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リクエストの回答 

友達っているのかな?

この前ふとした会話の時に「友達が~」という流れになって、そこでふと思ったのです。

「俺に友達はいるのか?」と。

 

もちろん素敵なファミリーに囲まれてますし、メイトもたくさんおります。

でも彼らを友達という単語で呼ぶのは、ものすごく違和感があります

ソウルメイトってのは友達とは全然波長が違うんですよ。

 

 

なぜこんなに友達という単語に違和感というか嫌悪感があるのでしょう。

 

深堀りしてみたところ、私の中で友達とは「仕事では関わらず、遊びに行くときとかだけ付き合う人」というような定義でして、趣味だけ共有しているようなものすごく浅い関係性を指す言葉になっているようです。

 

lineとかFBとかで一度も会ったことない人でも「友達」と呼んでいる事からも、その印象が強まっているのかもしれませんね。

 

 

 

はっきり言って、そのレベルの人は私は欲していません。

 

 

そもそも仕事とプライベートに境界線が全く無いし、外付けのものでしか共通点がない人なんて一緒にいてもなにも面白くないじゃないですか。

 

でも一般的なSNSを使ったマーケティングを教える塾みたいなサービスでは、友達をたくさん増やして露出を増やしてline@に誘導して…ってやるんですよね。

 

 

別にそのやり方自体を否定はしないし、実際それで売上が何倍にもなった人もいるのでしょうけど、はっきり言って私は性に合いません。

 

それより自分のファミリーと仲がいい人につながっていくほうが、波動共鳴的にも遥かに効率がいいのです。

 

 

もちろんこの形は、私のように高単価のサービスが提供できる人でないと難しいです。

 

でもだからこそ魂や心を扱う仕事をされる方は、薄利多売でなく高単価かつ高品質のサービスを提供してほしいなって思ってます。

 

 

ちなみに私が付き合っている人で最長記録は…7年ですかね。

 

大学、大学院、予備校時代の人で、未だに付き合っている人は一人も残っておりません。

 

 

そりゃ昔のイタい私の波動と共鳴した人ですから、当たり前です(笑)。

 

 

縁が濃い人ならば共に上がっていくのですけど、なかなかそんな方はいませんね。

 

今ある縁に執着するより、新しい人に出会うほうが遥かに効率が良いですよ。

 

とはいえ、最近であったファミリーとはごく一部を除き長続きする気しかしませんが。

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