Blog

Blogブログ
Blogブログ
Blogブログ

グリッドワーク  旅ネタ 

仙酔島の魅力

福山の観光名所、鞆の浦から渡し船(往復240円)で渡る仙酔島。

 

たぶん一般の人はこの島の魅力はあまりわからないと思います。

 

しいて言えば珍しい地層とか瀬戸内海の眺めとか、自転車みたいなボートで遊べることくらいかな。

(海も遠目にはきれいですが、そんなに透明度高くないです)

 

でもわざわざ来るかなぁ…。

正直純粋な観光であれば、私がこの近辺でオススメするのは、しまなみ海道やうさぎで有名な大久野島ですね。

 

 

でもエネルギーに敏感な人が行けばわかります。

 

仙酔島には龍宮(地底、蓬莱、ニライカナイ、レムリア等)の空気感が残っています。

 

 

行くだけで驚くほど身体が緩んでしまう。

懐かしい感覚が蘇ってくる。

ここには見えないゲートが確かにある。

 

平清盛がほんまはここに厳島神社作りたかったという話もあるそうですが、それも納得です。

 

 

島の中にはいくつか祈りの場っぽい場所もあります。

緩んだ身体でボーッとすると最高にパワーがチャージされます。

 

 

玉に入りたがってる神や龍も何体かいたので、連れて帰ってきました。

ここもピラミッド同様、レムリアのエネルギーを必要としている人にはぜひ来てほしいです。

沖縄好きな人も気にいるんじゃないかな。

 

 

 

そして、このあたり意外なことに佐賀ともつながっているんです。

仙酔島歩いていると妙に対岸に見える神社が目に入るので、鞆の浦に帰ってから行ってみたらそこは與止日女神社でした。

與止日女神社は佐賀にいくつかあるのですが、まさかここにもあったとは。

ここも眺めが良かったので、行き交う船を見ながらしばし淀姫(息長帯比売命の妹)に想いをはせました。

 

 

鞆の浦には結構大きな神社(沼名前神社)もあって、このエリアはたぶん(じっくり見るなら)1日いても飽きないです。

 

 

しかし仙酔島といい鞆の浦といい、時が止まったかのような感覚になります。

ホンマに異次元に片足突っ込んじゃったんじゃないかと思うくらい。

スピ系の人で仙酔島好きな人多いみたいだけど、実際に行ってみて納得しました。

 

それにしても、仙酔島は上から見ると亀みたいに見えるのですが、まさに龍宮とつながるゲートそのものって感じですね。

ここでもたくさんのエネルギーを吸収してきましたが、きっとこれを必要とする人に今後会うのだと思います。

SHAREシェアする

ブログ一覧

HOME> ブログ >仙酔島の魅力