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ソウルファミリー  過去生の物語 

ついに現れた覚醒ラデル(後編)

(前編からの続きです)

 

私がline@の無料特典で作成している、ゼロベースプロファイリングというのがあります。

すごい技術でエメラルド・タブレットが絡んでいるのですが、チャネリングで大体わかってしまう私には不要です。

いや、不要というか…ゼロベースプロファイリングの結果と私のチャネリング結果がだいたい一致するので、自分の腕になおのこと自信が持てたのが大きいですね。

 

それに、エビデンスとして形を示す方が伝わりやすいので、その点ではタイムウェーバーと似た役割を担っていると思います。

 

 

そんなゼロベースプロファイリングにいたく感動してくれた青年がいました。

普通は無料特典は希望者も多いので機械的にさばくのですが、私はその青年の事が妙に気になりました。

 

実際ショウとも魂の縁が深そうだったので、私は彼に会って色々と確かめたい衝動を抑えきれません。

(得られる情報は対面が100だとすると、文章だけだと10、写真だけでも15、動画やzoomなどで30程度です)

 

気を使わせたくないので、彼が住んでいる場所の近くまで出張で行くということにして、ショウ達と一緒に会う約束をとりつけます。

 

 

待ち合わせ場所の駅で、ひと目見て…いや、声を聞いた時点ですぐわかってしまいました。

彼こそが覚醒ラデルだと。

 

私は感動を抑え込むのに必死でした。

彼には過去生記憶も俺の情報も殆どないわけですから、いきなりいつものノリでいったら変人確定です。

ショウのおかげで、なんとか一般人らしさを保て…たはずw

 

 

で、いきなり宗像大社へ。

(この時点で普通の顔合わせじゃありませんw)

時間的にタクシーで向かえばギリギリ大島に渡れそうだったので、急遽目的地を九州側の宗像大社ではなく大島の宗像大社(中津宮)にしました。

 

 

やはり覚醒ラデルはすごい人でした。

大学生をやりながら不動産系列の会社を立ち上げ、数多くのイベントを主催し、テレビのリポーターまでやっているという…。

 

覚醒デリルは大学(それも相当優秀なところ)を中退して起業してしまったツワモノですが、彼に劣らず・・・いやはや世の中には凄い若者がいるものです。

 

 

船の中で酔いと戦いながら(冬の日本海は荒れます)、私はラデルに色々と魂のこととかこの世界の仕組みとかを語りました。

彼もやはり潜在意識では知っているようで、色々と興味を示してくれたのです。

 

そして、船は大島に到着。

彼はリポーターとして以前大島に来たことがあるそうで、今度は別の視点から私が宗像を案内できるかと思うと楽しみで仕方ありません。

 

(あと一回続きます)

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