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昨日の記事の続きです】

 

私だけに限った話ではないですが、能力が高くて目立つ、かつ純粋な人は利用されやすいです。

それは何も今だけに限った話ではありません。

地球以外の星でも、レムリア以降の地球でもずっとそうでした。

 

 

そういう人を操る手段に長けた種族がいるのです。

有名どころではレプティリアンのような爬虫類人種とかカエル星人とかです。

(彼ら自体が悪いわけではなく、誤った能力の使い方してる輩が多いのですが)

 

 

彼らは操る対象の弱点を巧みに察知し、そこに漬けこみます。

ネガティブ波動を増大させ、恐怖と暴力によるピラミッド型支配を維持してきました。

(コロナウイルスでいたずらに不安を煽るやり口など、まさに典型です)

そしてその体制を壊すものを尽く闇に葬りました。

 

 

ムー大陸が沈む時トウキ(13000年前の私)は海底神殿の奥深くに籠もり、タイムリープを繰り返して滅亡を回避するシナリオを探るのですが、結局全滅エンドは避けられない…というか予め仕組まれていたシナリオだったと気づきます。

 

そこでラデルやンマリ(トウキの妹)と協力してある事を試みますが、タイムリープを繰り返し衰弱していたトウキの肉体は負荷に耐えきれず消滅。

でもその意志が潰えることはありませんでした。

 

 

トウキ、そして(まだ詳細書きませんが)レムリア王の意思は、地球を恣意的に操るこれらの勢力から世界を開放すること。

そのために様々な計画を立てます。

 

トウキはその後色々な土地に転生し、必要なエネルギーを集めました。

アトランティスやシュメール、地底などの大事な場所以外は、(時間がもったいないので)目的を達成したらすぐ死んで効率よくパワーをチャージしていきます。

 

 

しかし敵もなかなか手強く、宇宙テクノロジーを扱える一族を見つけると支配したり殺戮したりしてきます。

なので計画は水面下で進める必要がありました。

 

 

そこでトウキ(とその仲間たち)はある作戦を考えました。

それが「ミイラ取りをミイラにしてしまおう」作戦です。

 

闇の勢力は、必ずこちら側にスパイを送り込んできます。

そのスパイを逆にこちらに心酔させて、こちらの手駒にしてしまうのです。

 

古事記の神話で言う、オオクニヌシとアメノホヒみたいな感じですね。

 

続く

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