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カルマメイト  ソウルファミリー  過去生の物語 

術が解けなかった理由(前編)

昨日の記事からの続きです】

 

刺客たちの手口はこんな感じです。

(あくまでファミリーに弱い私に対しての手口なので、この記事をご覧戴いている皆様に対して同じ手法で来るとは限りません)

 

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刺客が私が過去で縁深い人の過去生のzipファイル(未解凍)をインストールしてやってくる。

そのままでは容量不足なので、zipファイルを解凍できない。

でもトウキには懐かしい人のzipファイルが見えている。

何とか解凍したいと思ってしまう。

トウキが刺客に対して、容量を増やす施術を行う。

(あるいは刺客が私と強いリンクで繋がり、パワーを吸い取る)

刺客は容量が増え、トウキが愛した人のデータをインストールできる。

トウキのloveが爆発するw

トウキは刺客にパワーを吸われ続ける。

流れがうまくいかないことが増えてくる。

(でもloveで溢れているので気づかない。)

私を守ってくれている存在が刺客を引き剥がすために、物理的にうまく行かない現象を起こしてくれて、刺客と別れさせられる。

 

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このループが多かったです。

 

いやぁ、過去生見るのが好きな俺の趣向を完全に利用されてますw。

 

私は刺客と熱愛状態だったため、本気で悲しみます…。

自分のエネルギー利用されて本来のミッションが果たせていないとも知らずに。

今思えば、なんともアホらしい話です。

 

 

ですがもう大丈夫。

循環が止まる、つまり金回りが悪かったり浪費させられたりする時は、ファミリーのふりした貧乏神(刺客)がいるのです。

それがわかったからこそ、もう喰らわない。

 

だから刺客を斬るのではなく、トウキが呪詛をかけた目的を酌んで、刺客がいると気づいたら教育してこちら側に組み込んだ上で、式神や眷属に対するくらいの距離感を保てるように自然と誘導するのです。

 

今回ついにそれができて状況が大幅に改善されたので、その状況をシェアしたいと思います。

(もうちょっと続きそうです)

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