人物相関関係

私はレムリアで何度も転生しておりますが、一度気に入った場所があるとそこを何度も味わう傾向があります。(今生でもその特徴があります。)

なので、同じ一族の先祖と子孫をやってのけるという、一風変わった特徴を持つ魂です。

その一族は海の近くに住んでおり、一族の長は海底神殿を守る任務を持ちますが、その任務内容は家族含め誰にも公言できません。(そこは後ほど詳しく語ります。)

私の魂はその一族の支配者の家系にレムリア初期とレムリア崩壊時で2回生まれています。初期の方がディオノ、末期の方がトウキという名前だったようです。

ディオノとトウキの過去生に飛んだ時(一般的に言うとヒプノセラピーっぽい感覚です)見えたレムリアの側面について語っていこうと思います。

後ほど判明したビジョンについては適宜加筆していきますね。

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■ディオノの時代

・ディオノ→天野の過去生。
・デリル→ディオノの運命の人。ホムンクルス。今生ではなぜか税理士。
・リューク→ディオノの双子の兄。後のレン。
・アゼル→ディオノの弟。リュークと面識はない。
・フィズ→ディオノの旅の補佐役。
今生天野の娘として生まれるべく待機中。

※ディオノとリュークの両親は今は転生していない。

 

■トウキの時代

・トウキ→ディオノの子孫で族長だが、放浪癖がある。
情に厚く頭も切れるのだが、喧嘩っ早く感情的な面も。
イメージ的にはスサノオに近い。

・レン→リューク転生後の姿でトウキの幼馴染。
引きこもりオタクでむっつりな変態研究者。
だが彼の研究には重要な意味があった。

・エルゥ→トウキの妻で鬼嫁。
最後にトウキの一族の秘密を知り、決死の行動に出る。
トウキは彼女に対して贖罪の意識が強い。(今生でも)

・ラデル→トウキの喧嘩友達。
外見は聖天使のようなのに、血の気が多い。
でも職務上それを出せずにいる。

 

他にもいろいろな人が出てきて、北の族長や西の族長、浮気相手とその間にできた二人の兄妹、王族関連の人など様々ですが、より深いものが見えた段階で記事にしようと考えています。

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メルマガで告知した講座が間もなく完成します。
天野主催のものでは初めてかもしれない、初心者OKの講座です。
詳細ページが完成次第お知らせ致します。


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また【満員御礼】がついているものは、既に満席になっています。
(キャンセルが出ることもあります。)

■7/24 神気・波動ソムリエール
https://www.facebook.com/events/485251031929161/

■8月後半→天橋立ツアー、出雲ツアー計画中
9月前半→屋久島ツアー計画中
詳細決まり次第告知致します。

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