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グリッドワーク  旅ネタ 

どこまでが建前で、どこからが本音か

昨日の記事の続きです。)

 

でも…観光客を迎える側も迷惑がってませんか??
って思う、心優しい方もいらっしゃるかと。

確かに、すごく閉鎖的な田舎では
コロナ感染者が出た一家はさらされ
個人商店は閉店、引っ越しを余儀なくされた…という話を聞きます。

 

ハンセン病の頃と何ら変わっていませんね。
砂の器の世界がまだ存在していたとは。

 

————————————————–

そういう眠っていたい人たちは、別にそれでいいです。
そっとしておきましょう。

私はマイクロチップもワクチンもマスクも否定はしません。
やりたきゃやればいい。

でもNWOがそれらを強制してくるなら、断固抵抗します。

 

それと同じことです。
閉鎖的な店や地方には行かなければ良い。
コロナパンデミックの本質を知っている人を応援しましょう。

それを確かめるには、実際に現地に行って確かめるしかありません。

 

 

テレビや公式ブログで本音を言っている方が、はたしてどれだけいるものか。

 

だって、組合とかの意向無視して閉鎖的な集落で「観光客歓迎」とか言おうものなら…自粛警察や抗議電話にに嫌がらせされたり、あらぬ噂をたてられたりして、とてもじゃないけど暮らしていけません。

 

だからこそ、実際にでかけて確かめてほしいのです。

 

一度テレビとかネットとか遮断して、周囲を見渡してみてくださいよ。
マスクした人間が多いかな、くらいで他は別に変わったとこないですから。

(旅慣れた人ほど、コロナパンデミックのアホらしさをわかっている気がします)

 

HPではマスク強制、消毒徹底みたいに書いてあるところでも、実際行ってみるとおおらかなことも多いですよ。

 

例えて言うなら、一日数台の車しか通らない交差点の信号機で「赤信号は渡るな」を遵守する人がどれだけいるかって話です。

 

致死率が限りなく低いエセウイルスが怖いなら引きこもってろよって話。
「クマが怖いから山に行かない」と同じ事です。

 

幸い567さんは満員電車やスーパーの密では悪さしないようですので、暮らすのには困らないでしょ(笑)

 

人それぞれに価値観、正義感はあって、自分がそれを守る分には何も問題ないです。

ただそれを人に強制して、NWOの手先になろうって輩には容赦しませんけどね。
降りかかる火の粉は全力で祓いましょう。

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