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スピ系ネタ全般  過去生から得た気付き 

「いい・悪い」ではなく「合う・合わない」

たまにあるケースなのですが、好き嫌いが激しい人が自分を責めてしまう事があるんですよ。

 

皆仲良くせねばならない。

ワンネスだから、鏡の法則だからetc…

 

 

おいおい!

何でこのブログ読んでるんですか?

 

 

私なんて…

 

■ソウルファミリー、ソウルメイト以外相手にもしない
(お金が発生すれば例外ありw)

■基本過去生息子&娘にはベタ甘

■どうでもいい人に何言われてもどうでもいい

■型にはめられそうになったら即逃げるor壊す

 

などなどありますけど、要は好き嫌いしまくりです。

 

 

ただ、私の指標が他の方とちょっと違うのは、

「価値観が似ている=好き」とは必ずしもならない事です。

 

私と張り合いたがる某双子の弟とか、
冷めた視線を送ってくる某息子とか…
特に共通点少ないですが、むっちゃloveですよ。

 

そして私は自分が嫌いな人を「悪い」「間違っている」などとは言いません。

 

合わない→エネルギー循環が起こらない→効率悪い、付き合っても無駄

という解釈から、距離を置くだけです。

 

自分が合わない人(大衆とか2:8の8とか、ストームトルーパーとか)だって、この世界を構成する大事なパーツなのですから、否定する事はありません。

 

交流はしないけど存在そのものを認める

 

それでオールおkやと思ってます。

 

だから、「あいつけったクソ悪い」と感じる自分を認めて…いや、褒めちぎりましょう。

 

自分はエネルギー循環できない相手を見切るセンサーを持っているのだ。

なんてエコなんでしょう、と。

 

 

ただし、嫌いな相手の悪口や愚痴を言いたくなってしまう事も当然あります

愚痴くらいならいいですが、攻撃したい欲求まで出てきた場合、そこには何か解決すべきテーマがある可能性大。

 

 

好きの反対は嫌いでは無く、無関心です。

 

嫌いという感情が消えない場合、その相手はカルマメイトかもしれません。

すごく成長できるいい機会ですから、ぜひ恐れずにメタルキングと思って立ち向かいましょう。

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